今回は沖縄の国内観光について紹介したいと思います。
沖縄の国内観光で欠かせない物といったらやはり首里城でしょう。ですが今は工事中なのであまりお勧めできません。それでも見たいという人は是非観に行ってください。あまり感動を覚えられないとは思いますが・・・
他にもちらうみ水族館や沖縄戦争記念館など、魅力のある物がたくさんあります。特にちらうみ水族館は本当に綺麗で自分のお勧めです。珍しい魚や一番でかいサメであるジンベイザメなども見れるので行ったら満足感一杯で帰る事ができるでしょう。
つい最近地震が起きた今、災害地の人達の気持ちを少しでもわかるように戦争記念館などに行くのもいいかもしれませんね。沖縄戦争記念館では戦争で使われた防災頭巾や鉄砲など、色んな資料が置いてありますので実際に戦争を体験した気分にはなれませんが、それと似た気分を味わうことができると思います。記念館にはものすごく多い資料が置いてありますので根気がある方や全部知りたい方は朝から行って資料を見続けるのもいいかもしれませんね。
沖縄の国内観光で忘れちゃいけないのは海。沖縄の海は本当に綺麗です。透き通った色の海水、思わず飛び込んでしまいそうです。今度の夏に友達や親戚を連れて行ってみたらいかがでしょうか?ただ日帰りじゃなかったら宿泊先も考えとかなきゃいけません。自分はシーサイドホテルをお勧めします。
この資料がみなさまの参考になればいいと思ってます。
国内観光よりも外国に旅行したいと若い頃はよく思っていましたが、最近は国内観光も悪くないな、まだまだいったことがない場所がたくさんあるななんて思うようになってきました。最近特に行ってみたい場所は、京都です。京都は中学校の修学旅行で30年以上前に行ったことがありましたが、当時は、なんで京都のお寺巡りをしなければいけないんだろうなんて思っていました。それ以来京都の街へ観光することはありませんでした。
中学校の修学旅行は、京都市内をバスで巡り、駆け足の国内観光だったのですが、今、京都に行くのであればもっとゆっくりと時間をかけてお寺を回ってみたいと思います。私は月並みかも知れませんが清水寺が大好きです。
国内観光国内観光は新幹線や高速道路網の整備により国民の移動が容易になり、シーズンごとに各交通機関や観光地は余暇を過ごす国民で混雑する。戦後の混乱から脱し、高度成長期に入ると人々の暮らしにもようやく落ち着きが戻り、温泉地等の観光地には人々がごった返した。熱海温泉、鬼怒川温泉、別府温泉等の歓楽地型温泉では旅館ホテルの巨大化が続いた。一方、大阪の万国博覧会を契機に各地で博覧会が開催された。その後、東京ディズニーランドの盛況にならって、各地に外国や童話等をテーマとしたテーマパーク建設が相次いだが、TDLとUSJ以外はいずれも不振である。バブル期は総合保養地域整備法(通称リゾート法)の制定もあり、各地にゴルフ場、リゾートホテル、マリーナ等が計画されたが、バブル崩壊により一部の施設以外は、不振が続いている。
日本において、国内観光に関する統計データとしては、国土交通省が実施しているもののほか、業界団体等が実施し、発表している。
国内観光のいいところは、本当に目白押しだと思います。
これから先のことで言えば、4月にパンダが上野の動物園でお目見えすることになりますが、このパンダを見に行くのにも観光ということでいけば、さらに楽しめる要素が増えていくわけです。パンダに加えて、近くにある国立科学博物館を一緒に見学するとか、朝早く起きて築地のお寿司や、和食を食べに行くというのもいいかもしれません。
どんなところでも、かならず日本には見るべきところ、食べるべきグルメがものすごくたくさんあるのです。国内観光の場所を決めずとも、どこもかしこも見どころが満載というのが素晴らしきかな日本ですよ。
私にとってのあこがれの国内観光は、やっぱり九州です。北海道、沖縄、四国などは制覇してきたものの、なぜだか九州に足を延ばしてみたいと思いながら今まで行ったことがないのです。九州の食文化も本当に魅力的なものが多いですよね。特に憧れを募らせているのが、豚骨ラーメンなんですよね。本場、博多のラーメン。ぐつぐつと煮込まれている白濁したスープを、どんぶりにたっぷり入れて、麺は極細のしゃっきりしたもの。替え玉にもチャレンジしたいので本当に食べに行きたいと思っています。
じっくりと味わう観光というのもいいものですが、特に若者が楽しめそうな国内観光というものもなかなかいいので、自分で次回行くときに向けて計画を立ててみました。題して、気分上々の国内観光。やっぱり、行くのは、テーマランドとグルメ中心ではありますが。
私は親戚に四国在住者がいるので、次回の国内観光はおそらく四国へ。高松を中心に観光したいという希望があります。
それを踏まえて、まずグルメに関しては、高松のさぬきうどんをめぐるというのは外せないですね。